不眠になり事故をおこしそうになりました

父親が今年の6月に突然亡くなり事件性があるのかを問われて警察から事情聴取みたいなことをされ、父親が警察で司法解剖されても死因が特定できず大学病院にいき解剖することになりました。事件性がないことが分かってからお通夜まで5日間ほどあいてしまいました。遺体は自宅に運ばれて葬式まではそばで寝泊まりすることになり母親が疲れていてのでろうそくの火がきえないようにほとんど寝ないで番をしていました。

葬式までの1週間で疲れはてていましたが、がんばるしかなかったのでなんとか乗り切るました。会社の特別休暇の5日間を使い果たして会社に通勤するようになりましたが、リズムがすっかり狂ってしまい夜なむれなくなっていました。

車で通勤していますが日中はぼーとしてしまい、帰宅っするころは眠くてたまりませんでした。不眠症 サプリを飲んでみたものの、帰宅途中の信号で寝てしまって後者の車のクラクションで眼をさますこともありました。ひどい時は道端にとめて一寝入りして1時間ほど寝ていたことも珍しくありませんでした。信号を右折する直前でぼんやりしてしまい、あわてて右に曲がった時に通行する人に気が付きましたがぎりぎり大丈夫でした。さすがに車通勤が無理なことがわかり電車通勤に切り替え日中跳ねないようにがんばっているうちに元のリズムに戻ることができました。

2週間不眠がつづきましたが、休日前に爆睡する日があり目覚めた時は翌日の午後3時になって初めて解消できたことを実感できました。

町行く女性を見てきれいだと思って、興奮する事は悪い事ではない

私の旦那は性欲が強いです。何でも旦那は性欲を衰えささないように、週に2、3回オナニーを行っているそうです。毎日はとても無理だそうです。というか、毎日のオナニーのやりすぎは精子が薄くなるから危険だそうです。かといってしすぎないのもダメらしいので週に2、3回が程よいペースだとか。

食生活はかなり大雑把で弁当屋さんのご飯だったり、ピザなどのジャンクフードを好んで食べていたりするので、恐らく上記のやり方が一番本人に適しているみたいですね。本人に曰く、オナニーを行う事は一種のデトックスなのだとか。私達はまだ諸事情で一緒に暮らせてはおらず、今現在は別々に暮らしています。大体週1回のペースで会うくらいですね。

私達の夫婦生活も基本的には生理の日以外は必ず行っています。大体1日に2回くらいしていますね。お互い30代なので結構回数は多いかもしれません。私も性欲はそれなりに強い方なので、お互い合っているのかもしれません。もしかしたらパートナーにもよるのかもしれませんが。旦那曰く、日頃からむらむらすることが大切なのだそうですよ。パートナーにむらむらするもよし、エロビデオを見てむらむらするもよし!ほぼ毎回旦那の家に行った時には、エロビデオを見たあとがあります。そしてやたらとティッシュが落ちているのが、若干嫌です。

とにかくむらむらする事が大切なのだとか。パートナーがいる人は、ちゃんとパートナーに興奮していますか?旦那からは私が60キロ以上太ってしまったら、女としてみれないと言われました。厳しい言葉ですが、やっぱり興奮するならきれいな女の人の方がいいですよね。町行く女性を見てきれいだと思って、興奮する事は悪い事ではないですよ。

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子供の習い事は適性を見つけるチャンスを与えてあげれば十分

子供の習い事について、我が家も子供が生まれた時から色々と夫婦で検討してきました。結論、子供には自分の意思があるなしにかかわらず小さな頃からいろいろな経験をさせてやることが大事だと言う結論にいたりました。

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親もそうですが子供も、自分が何に適性がわかるものではありません。だからこそ、幼い頃からできるだけ多くのことを経験させてやることで少なくとも自分が楽しく取り組むことができるか、または得意かどうかなどが子供なりに分かってくるはずです。ですから我が家はクラシックバレエ、体操教室、スイミングスクール、音楽教室、そろばんなどいろいろ経験だけはさせることにしたのです。

2人の娘がいますが、長女はその中からクラシックバレエを選びました。中学、高校と本格的にレッスンを続けるために受験はしたくないということで中学から大学まで一貫の私立を目指して勉強をして見事クリアしました。さらに次女はそろばんが得意で今でこそやめていますが、将来はお金を扱う仕事につきたいと勉強を一生懸命頑張っています。ちなみに趣味の範疇でクラシックバレエも続ける状態です。

こうして、子供にいろいろな経験だけはさせてやるべきだというのが持論です。もちろん、時間もお金もかかりますが、これこそ子供に対する投資だと考えれば問題ないのではないでしょうか。子供なりに自分の適性を見つけるチャンスを与えてあげることができれば、それだけで十分だと考えています。

「冷え」からくる体調不良を防ぐために私が実践している3つのこと

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元々冷え性体質な私ですが、2人の子どもの出産を経験してからはさらに冷えを強く感じるようになりました。真夏でも足先が冷たくて、すぐに風邪をひいてしまう。そんな「冷え」からくる体調不良を防ぐために、実践していること3つを紹介します。

 

1.季節を問わず、靴下を履く

私の場合、「冷え」は足先から体中に巡り、風邪を引き起こします。暑い夏でも寝ている時に足先がスースーすることに気づいたので、今ではオールシーズン靴下を着用するようにしています。夏の外出時は裸足にサンダルを楽しむこともありますが、自宅にいる時や就寝時は内くるぶしが完全に隠れる長さの靴下を必ず履いています。靴下を履くだけで足先の冷たさが改善するので、寝て起きたら風邪を引いていた、ということが激減しました。

 

2.湯船にしっかりとつかる

靴下と同じく、暑い夏でもお風呂ではしっかり湯船に浸かるように心がけています。じんわりと汗をかくくらいの温度のお湯に15分ほどしっかりと浸かることで、足先の冷えや疲れやすさを感じることが減りました。お風呂に使って基礎体温を上げることで、冷えの症状がおさまっていると感じています。

 

3.飲み物は常温で

こちらもオールシーズン、心がけていることです。以前は夕食時に冷たいビールを飲み、翌日風邪を引いてしまったりということがありました。何度かそういった体調不良を経験したのち、飲み物は(特に寝る前は)常温で飲むことにしました。これも風邪の予防に効果があったので、今でも続けている習慣です。

 

まとめ

女性の「冷え」からくる体調不良を防ぐ方法4つ

・季節を問わず、靴下を履く
・湯船にしっかりと浸かる
・飲み物は常温で
・女性ホルモンを増やすサプリを摂り入れる

体の外側も内側も冷やさない、というのが「冷え」から体を守る大前提だと自身の経験を通して実感しています。

むくみを改善する3つの方法

立ち仕事やデスクワークをしていると、多くの女性が悩まされるのがむくみです。夕方になると履いてきた靴がきつく感じられ、靴下の跡が消えないくらいのむくみを改善したその3つの方法をご紹介します。

1つ目はマッサージです。
一番基本的な改善方法ですが、地道な作業がゆえに毎日続けられないのがマッサージでもあります。しかし、夜湯船に浸かって一緒に足裏から太ももまでマッサージするのを習慣化すると、翌朝の足が軽いことに驚きます。たまに時間がなかったり疲れてしまった日にマッサージをさぼった次の日は、足が重たくて気分も晴れないことがありました。

2つ目は運動です。
むくみは血流の流れが悪いこともその原因の一つなので、有酸素運動をすることによって改善が見込まれます。私は週に数回のランニングをするようにしています。もともと体力づくりのために始めたランニングですが、むくみの改善にも大きな効果があることに気づきました。筋肉がつくこと、血流の循環が活発になることから、むくみにくい体を作ることができます。

3つ目は基本的に就寝2時間前には水分を摂らないことです。
寝る直前の水やハーブティーは快眠のためにも良いのですが、それ以外に夜食を食べたりお酒を飲んですぐ寝ると、翌朝ひどいむくみになります。少なくとも寝る2時間前には食事を済ませ、それ以降はカロリーや糖質のない飲み物を摂るようにしましょう。

以上3つは決して生活に取り入れるのが難しいわけではありませんが、習慣化している人は少ないでしょう。毎日の積み重ねによってむくみは改善されるのです。

女性の“月イチの悩み”から解放されよう

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女性にとって月1で訪れるものといえば生理。
生理痛に悩まされる女性が多い中、私もその一人です。市販の鎮痛剤では太刀打ちできず、中学生の頃から婦人科にて処方してもらった薬を毎月飲むも、社会人なり仕事が忙しくなるとそれすら効かなくなりました。仕事が手につかないくらい痛むこともしばしばで、生理不順も引き起こすようになりました。

将来安心して子供を産めるのかも心配でしたし、何より毎月のように寝込むほどお腹が痛んだり、まともに仕事ができない状態をどうにかしたいと思ったことから、生理痛改善に向けて対策をとることにしました。

「薬を飲まずに済むようにする」ことを目標に、2つのことを始めました。

まず、体を温めることを意識するようにしました。冷えが婦人科系の病気に関わっていることを本で知り、体の内側から温めることを徹底するようになりました。もともと末端冷え性であり、平熱が36度を切るなど、冷えた体の持ち主だったのですが、社会人になり運動する機会も減り座り仕事が多い為余計に冷えが進行したのだと思われます。具体的には、朝起きたらまず一杯の白湯を飲み、毎日湯船に浸かり、靴下を重ねばきにして眠る習慣を身につけました。とにかく体の内側から温める、ということだけを意識していたら、今は数ヶ月に一回のペースで、生理痛が軽くなる月があります。

次に、アロマテラピーを生理痛改善のために用いました。リラックスのために活用はしていましたが、オイルマッサージや足湯等で生理痛にも効果的なことを知り、女性ホルモンへの働きかけに有効なクラリセージやイランイランの精油を揃えました。即効性のある効果は感じられませんが、それ以上に香りによって気持ちが安らぎ、落ち着きを与えてくれるので、オススメです。

1年程度上記のことを続き、まだ完全に薬から脱却できたわけではありません。しかし、薬を飲む量や頻度は確実に減りました。この調子で続けていこうと思います。

女性の体の不調の主な原因は?

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女性の身体に起きやすい不調といえば、肌荒れ、むくみ、イライラ、夜眠れないなどなど、さまざまな不調があると思います。これらの不調の原因のほとんどが女性ホルモンに大きな原因があるといわれています。

女性ホルモンの分泌が上手くいっていなかったり、加齢とともに減っていくと、体にも変化が起きていきます。女性の身体はホルモンによって左右されます。女性ホルモンの分泌が上手くいかず滞ってしまうことで、10代20代30代前半の方でも更年期症状によく似た現象が起きます。イライラや動悸、むくみといった症状です。

食生活が偏っていたり、睡眠のバランスが取れていなかったり、ストレスを溜め込んでしまっていたり、日々の生活習慣が主な原因になります。加齢によっても女性ホルモンは減少していきますし、50代を超えたあたりから閉経し分泌量が0になってしまいます。そのためのケアーが必要となるでしょう。

女性ホルモンが減少することで代謝が落ちることもわかっています。代謝が落ちると体脂肪が溜まりやすくなってしまい、太りやすい体になってしまいます。その為のケアーとして必要なのは、まずは日々の食生活。栄養が偏りすぎないようにまんべんなく色んなものを食べること。そしてなるべく体重を安定させることがホルモンバランスを整えることになります。そして自分にとってちょうどいい、心地良いと思う軽めの運動をすること。ヨガなどがおすすめです。

そして最後にストレスケアー、我慢をなるべくせずにストレスをこまめに吐き出すことが大切です。睡眠もしっかり取ることがおすすめです。

女性特有の冷えからくる体調不良に気をつける

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冷え症はさまざまな体調不良を引き起こしてしまいます。特に女性で冷え症の人が多いようです。その原因はデスクワークなど、普段からあまり動かない環境にいることや、家事で水仕事が多く、それも身体の冷えの原因になっていると思います。

私も長年冷え性で、低体温で悩んできました。特に冬になると、すぐに風邪を引きやすくなってしまいます。

腹痛、腰痛、頭痛や生理痛、冷感じんましんなど、冷えによる体調不良は数え切れません。最近は身体の冷えが全ての体調不良の根源にあることが、自分でもかなり自覚してきました。そこで、冬だけではなく他の季節も身体を冷やさないように、また身体を温める工夫をしています。

具体的には身体を温める効果のある漢方や健康食品を取り入れています。また、普段の食事でも生姜やネギ類などを多く取り入れ、身体を冷やしすぎないように気を付けています。他にも免疫力が低下すると、さらに体調が悪くなるので、滋養のあるものを取るようにしています。中でも長芋は消化が良く、滋養効果も高いので、毎日食べるようにしています。

他にはハチミツも良く利用しています。栄養ドリンクも時々利用しますが、それだけに頼り切らないように気を付けています。なるべくあまり加工されていない食品を多く摂るようにして、なるべく自然な形で健康になるように気を付けています。

また、就寝時は特に身体が冷えないように、お腹周りに布やタオルを巻いて寝ています。特に真夜中から早朝にかけて気温が下がる時に、体調を崩しやすくなるようです。

さまざまな方法で身体を冷やさないようにしてきたおかげで、少しずつですが冷え症から改善しつつあります。時々体温を測りますが、以前は常に35度台だったのが、最近は36度台に落ち着いてきました。